俺って包茎?ホーム > 包茎(ほうけい)講座入門編 > 包茎手術 > 亀頭下埋没法
包茎手術-包茎(ほうけい)講座入門編
亀頭直下埋没法は切除した包皮を亀頭の根元部分で縫合するので、手術の縫い目が目立たなく、ツートンカラーになり難い方法です。
美容外科系のクリニックで、手術跡が目立ちにくということで、よく用いられている包茎手術方法です。
メリット
- 亀頭のすぐ下で縫合するため傷跡目立ちにくく、ツートンカラーにならない。
- 基本的に入院の必要はなし。
- 包皮小帯(性感帯)を残すため、手術後の感度低下があまりない。
- 勃起時の大きさに合わせて包皮をカットするため、勃起時の突っ張り感がない。
デメリット
- 手術後約3週間~1ヶ月位は性交渉が出来ません。
- シャワーは大丈夫だが、入浴は10日~2週間ほど不可。まれに手術後に出血することがある。
- 1週間ほどは激しい運動を控える必要がある。
また、技術のないクリニックで行ってしまうと、出血が多かったり、術後の痛み が取れなかったりする場合があるようです。



